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コラボ曲。他のアーティストとのコラボレーションにより生まれた曲。
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スプリット(ピアノソロアレンジコラボ)new
旅立ち「umbrella_processe MIX」(コラボエレクトロニカロック)
「足枷」(コラボバラード)
イトオシイ(ピアノソロ)
hello goodbyeピアノ弾き語りバージョン(コラボ歌)
内緒のラブレター(頂き物バラード)







スプリットnew with ネオン
ネオンさんのところでもともと他の人とのコラボ作品として紹介されていた「スプリット」という歌ものの曲を、ピアノアレンジさせていただきました。原曲はネオンさんのHPにて紹介されていますが、かなりハードなロックです。以前からたまに他の曲もピアノで弾かせていただいてたのですが、今回はリメイクではなくリテイク、ということでまったく違った曲として生み出そうとした試みがこれです。
意外とピアノソロでもきちっとはまってくれて、もしちゃんと全曲フルコーラス作ったら、それなりのピアノ曲として出せるのではないかと思ったくらいしっくりきました。しかしいつもせっかくのオリジナルを、これでもかというくらいこてこてに”無断で”アレンジして返してしまうので、いつか怒られないか心配です(笑)原曲の情熱をそのままに、しっとりしっかりと伝えます。







旅立ち「umbrella_processe MIX」 with umbrella_processe
(u_p)さんが、word&photoの作品「旅立ち」にインスピレーションを受けて、メロディーをつけたものを歌わせていただきました。さらにそれを総ミックスして、新たなる曲に仕上がりました。プログラム音楽と生声の融合。不思議な響きに、かつ力強いものになっています。お互い異ジャンルを、一つのものをきっかけにここまで近づけるものなのだと、驚きすら感じました。
(u_p)さんのページにて詳しい曲解説が載っています。音の設計図みたいな。目を通すだけでもまた、聴き方が変わってきます。
せつなさ、別れの決意、そして魂の力強さ。手段は異なれど、求めるものは、同じだったりすることも。それが、共にあることになるか、それぞれの道を行くかは、まだ見ぬ運命。ただ、偶然に感謝し、未来を謙虚に受け止めることが精一杯。そんなものを象徴したような一曲になったと、個人的には思っています。
ただせめて、時が別つまでは、出会う人たちと共に歩めたらと、願うばかりです。







「足枷」 with karasu
karasuさん作詞作曲、ユシア歌のコラボバラードです。しっとりとした中にも、静かなる情熱、何かの思いを秘めたような、そんな感じの曲です。プレイヤーズ王国でも「piu」というユニットで活動、公開しています。こちらのほうもよろしくお願いします。
細かい部分を練り直し、私は自分の歌唱力の無さに泣き、karasuさんは何度も伴奏を作り変え、年をまたいで公開となりました。自分だけで作ると思わず妥協しそうな部分も、相手がいることにより自分を鍛え上げられたこと、相手から受けるインスピレーションに可能性を広げることができたこと。何よりの収穫です。
そして今回、この公開にあたり、karasuさんからコメントをいただいております。
こちらです。







イトオシイ with ころろ
ころろさんのHPの「言葉のとびら」にてつづられている「イトオシイ」という言葉にインスピレーションをいただき、300番自爆記念として(笑)贈らせていただきました。こちらでの公開許可をいただきましたので公開します。
何度も「イトオシイ」という言葉を優しく語り掛けるイメージで、小細工せずに素直に作りました。そのほうが響くな、と思いましたので。ちなみにこれはインストですが、音に言葉が当てはまります。というより、むしろ話した言葉の抑揚を、そのまま音に、曲にした、という感じですね。何と語っているか、わかりますか?(笑)言葉も、音も、不思議がいっぱいですね。
最初生ピアノで即興で録音したのですけど、ミスタッチがひどいのでMIDIに直しました。それにMP3だと重いし・・・(汗)







hello goodbye with ネオン
ネオンさんが作詞作曲されたものを、ピアノ弾き語りにアレンジして歌いました。オリジナルはネオンさんのサイトで公開されています。こちら。ぜひ聞き比べてみてください。
初めてネオンさんと出会って、衝撃を受けて、歌いたいって衝動に駆られた思い出の曲。この曲でネオンファンになりました(笑)当時はインストで公開されていましたが、本当は歌ものだと聞いたので、ぜひ歌つきで聴きたい、いや、自分が歌いたいって思い、当時は一生懸命アピールしました(さらに笑)
でも一度歌えなくなって・・・それでも待っていてくれて、心から歌えるようになった今、何ヶ月をもかけて、年をまたいで、やっとお互いのサイトで公開です。それだけ、思い出の深い曲。そして、心から歌える日まで待ってくれたネオンさんへ、自分のできることで自分なりの感謝を込めた、ピアノバージョン。







内緒のラブレター with EM
前にEMさんからいただいた同名の曲の、ユシアボーカルバージョンです。EMさんのハモリもばっちり入っているため、発声が出来てないのがばれるばれる(笑)でもどうしても思い入れのある詩で、今歌わなきゃ、と思って歌いました。歌って歌い時があると思うんですよね。
だってね、どう考えたってEMさんのほうが歌うまいですよ。足元にも足元100メートル以下にも及びませんけど。ましてや同じページにあげてたら比べられるのは必須ですけど、それでも歌いたい、っていうメッセージ性があるんですよね、私の中で。

ただ、録音に一苦労してたためもうちょっと歌に労力をさきたかったという感じはします。あ、こういうのを言い訳って言うんですね。