光と影と夢の間

写真も詩も、長いこと書きとめてきました。
初めの頃のような勢いも、純粋さもないかもしれない。
まだ浅いながらも生きて、だからこそ見えたこと、感じたこと
光と影と夢の間にある、今だから書ける思い。







お帰りは左のフレームから。